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コロナ狂騒・医療崩壊の本当の要因は医師会の職業倫理感の欠如にある

2020年12月15日

誰でも簡単に理解できるように箇条書きにして見ました。
・日本では「毎年130万人以上が死亡」する(別紙厚労省統計)
「コロナでは今年約2500人(0.002%)程度が死亡した。うち9割は高齢者。」
「毎年入浴中に死亡する日本人は5000人以上」いるが一切緊急事態宣言はされない。
・その他の山ほどある「コロナ以上の人数が死亡する要因」についても同様である。
「自殺が10月だけで昨年比500人以上増えて」しまった。「年間換算で6000人増」
 「主に10代~60代の女性・子供・労働年齢世代の男性が自殺」した。(泣)
「日本の病院数は世界で断トツ1位」(8300病院)2位はアメリカ(6200病院)
・当然「日本の病床数や医療設備数も世界で断トツ1位」です。
・にも関わらず12月に入り「医療崩壊」「自衛隊出動」と報じられる。
・欧米では日本の数十倍以上の感染・死亡のコロナ禍だが医療崩壊はしていない。
・実は「日本の約9割の病院はコロナ患者受け入れを拒否」している。
「北海道は東京に次ぐ全国2位の病院数で500以上」ある。
「北海道でコロナを受け入れている病院は僅かに5か所」(99%の病院がコロナ受入拒否)
・北海道は医療崩壊と騒いで自衛隊が出動している(そりゃそうだろ)
「広島には250以上の病院」が有る
「広島でコロナ対応する病院は僅かに2か所」だけ。(広島も99%の病院がコロナ受入拒否)
・広島も北海道と同じような騒ぎをしている(当然でしょ)
・その他の県も大都市の東京都や大阪も似たり寄ったりです。
・偉そうに自己保身と市民を苦しめる才能には長けていますが実に無能な都知事と府知事です。
・日本医師会の代表者である「尾身会長と政府の仲が悪い。」
・医師会会長なのに「プラカード掲げて政府に政治に反論し医者の本分を忘れて騒ぐ」
・これはもはや「もっと医療現場に補償の金よこせよ!」の医療ストライキ!です。
「政府は尾身会長と折り合いが悪いので医療現場への補償を拡充しない。」
「日本の病院の7割は私立病院」で損益を最重視している。
「コロナ受け入れは政府の十分な補償が無いと風評被害や院内感染などで
 病院経営が危ぶまれる」
ので受け入れない方針の病院がほとんである。
「総合病院はインフルの患者も消滅し他の患者も激減しガラガラ」で空いている。
「火事の時に現場に駆け付けない消防士は一人も居ません」が、
 「コロナ禍でも患者を診ない医療機関が9割を占める」と言うのが今の日本の悲しい現実です。
 「日本の医師会はもはや職業倫理感が完全に欠如」しています。
・収入・生活・精神の全ての面で一般人、企業、店舗経営が割を食っているのが現状です。

株式会社ビルズ 代表取締役 井上 良介